やまつ辻田の極上七味が大活躍の夏レシピ

お箸で七味がかかった蒸し料理(豚肉、レタス)を掴む様子。

~フライパンひとつでできる簡単レシピ!夏の疲労回復ごはん~ 

カンダイパンセマルシェのみっちーです。

食べ歩きが好きで、お店の方や生産者の方にお話を伺うことも大好きです。今後は、ECサイトの商品を中心にレシピを担当します。
前回のブログでとり子が真夏の本気モードとお伝えした通り、毎日暑すぎて料理する気になれない・・・でも食べないと夏バテしちゃう・・・。そんな方に、本日チャレンジしたのは、カンダイパンセマルシェで取り扱っている大阪の七味の名店「やまつ辻田」の「名代柚七味~西高野街道から~」を使った『豚肉と野菜たっぷり蒸し料理』。 

疲労回復効果や、食物繊維もたっぷりで冷えたカラダに優しい、夏バテ対策にもバッチリの一品です。 
夏場の仕事帰りで疲れているときでも、フライパンひとつでパパっと簡単にできる、お料理初心者の方にもオススメの時短レシピです。 

材料(2人~3人分) 

豚肉(しゃぶしゃぶ用) 400g 

レタス 1玉 

玉ねぎ 1玉 

塩 4つまみ 

やまつ辻田「名代柚七味~西高野街道から~」 お好みの量   

・お好みのたれ(ポン酢など)

・道具 フライパン、フタ、フライ返し、包丁、まな板 

作り方

①レタスは縦半分にカットしたあと、幅2cmくらいにカット。玉ねぎは幅7mmを目安にカット。

➁フライパンに、玉ねぎ、レタス、豚肉の順に入れて、塩4つまみを全体にまんべんなくかける。酒または水を大さじ2(分量外)加えて、強めの中火にかける。湯気が出てきたら(目安:1分)弱火にして、フタをして7~8分蒸し焼きにする。

③フタを開けて、豚肉の火が通っていたら出来上がり。やまつ辻田「名代柚七味~西高野街道から~」 をお好みでのせて香りを楽しみつつ食卓へ。 

ひとつひとつ厳選された素材の香りがグーンと引き立つやまつ辻田の七味は、食欲をそそり、薬味をきらしていても見た目も華やかな一品に彩ってくれます✨ 

👉蒸している間にもう一品 ~夏野菜トッピングの冷奴~ 

夏野菜のトマトやキュウリはサラダにはもちろん、切り方を変えればトッピングにもなり活躍してくれます。同じ食材でも切り方、調理の変化で、あれ?もしかして昨日も同じ食材だった?と気づかれない場合も。デジャヴ回避におすすめです。

●材料:お好みの夏野菜をミニカット。器に入れて、白だし 大さじ2と水 大さじ1/2を入れてよく混ぜ合わせる。豆腐にトッピング。 

👉みっちー個人的に好きな一品 ~あたりめと大根の煮物~ 

●材料:おつまみのあたりめ、大根、ごぼう天。おでんの作り方で煮込んだあたりめがイカに戻ります✨ 

この記事でご紹介した商品 
やまつ辻田「名代柚七味~西高野街道から~」】 
価格:540円(税込) 

ぜひとも、カンダイパンセマルシェをのぞいてみてください✨

作成者: みっちー

カンダイパンセマルシェの手土産を使って様々なレシピにチャレンジしています。おとなしいトラ党🐯リフレッシュに、京都のまちを自転車でお散歩したり、関西の古民家カフェやおいしいお店を見つたり、生産者さんやお店の方とのふれあいの時間も大切にしています。

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