














¥2,970(税込)
~IC4DESIGN×関大~
「これが、関大。」キャンバストートバッグ
毎日連れて歩きたい “関大ワールド”
関西大学に息づく多様性とポジティブな空気感を、ぎゅっと凝縮した、世界的なデザインスタジオ『IC4DESIGN』による緻密なビジュアル。
手にするたびに元気がもらえるような賑やかなこのデザインを、厚手のキャンバス地に落とし込みました。
肩にかけるだけで、いつもの景色にクリエイティブな刺激をくれる存在です。
心強い、ゆとりのサイズ感。
デザインの賑やかさに負けないよう、サイズ感と使い勝手にもこだわりました。
容量はたっぷり19L。 サイズも大きめな仕上がりで、A4の書類やファイルが「かなり余裕」で収まります。
ノートPCや厚手の参考書はもちろん、お弁当や水筒、さらに折り畳み傘や体温調節用の上着まで。
一日の荷物をこれひとつにまとめて、スマートに持ち運べます。
丈夫なキャンバス地ながら、中身に合わせて優しく馴染むしなやかさも魅力です。
日常を、少しだけクリエイティブに。
通学や通勤のメインバッグに。荷物が増えそうな日のお出かけに。
毎日の何気ない移動の時間が、なんだか楽しみになる。そんなトートバッグです。
☆新しい生活を始める人へのギフトや、新しい「大阪のお土産」としてもおすすめです。
このビジュアルに込められた想い
関西大学では、国際的な学びを重要な柱と位置づけ、独自性ある教育プログラムや学生同士の共創を促す取り組みを積み重ねてきました。
こうした実績を背景に、大阪公立大学と連携したプロジェクト「OSIP(Osaka Social Impact Project)」が文部科学省の支援事業に採択され、多文化共修科目の整備や、国内外の学生が自然に交流できる環境づくりなど、全学的な取り組みが進められています。
本ビジュアルは、こうした国際教育の深化を広く伝えるために制作されたものです。
IC4DESIGNは関大のキャンパスを実際に歩き、学生同士が自然につながり合う様子や、出身や文化の違いを越えて共に学ぶ姿を細部まで観察。
国籍や背景、個性が混ざり合う
「ごちゃっとしているのに不思議とまとまっている」
関西大学特有の空気感を、大阪の活気と重ね合わせながら描き起こしました。
学生たちの多様性に加え、歴史上の人物や関大にゆかりのあるキャラクターが随所に登場し、学内外の人が楽しめる遊び心も散りばめられています。
IC4DESIGNについて
広島を拠点に活動するイラストレーション・デザインスタジオ。精緻でユーモアある独自の世界観を強みに、国内外で高い評価を得ている。2009年にはThe New York Times Magazineのカバーイラストを手掛け、国連UN Womenキャンペーンなど国際案件も多数担当。絵本『迷路探偵ピエール』シリーズは世界 30 か国超で出版され、世界三大広告賞の一つであるカンヌライオンズでの受賞のほか、ADC、ONE SHOW など数多くの国際的なデザインコンクールで賞を受賞。
<商品情報>
素材:綿100%
サイズ:約W480×H400×D150 mm
持ち手:約W25×L600 mm
内容量:約19L
生地の厚さ:11oz
※素材の特性や生産の過程によって、表記サイズより誤差が生じます。あらかじめご了承ください。
生産国:バングラデシュ
包装:OPP個包装
¥1,100(税込)
¥990(税込)
aitoさん
5
2026/06/13 22:14
関大卒業生としてはとても良いアイテムです。たくさん入るのはもちろんですが、このイラスト見たらすぐにあの頃を思い出します。最高です。
ウンマルスさん
5
2026/05/28 19:43
関大のキャンパスのジャングル感を表現した、このような楽しそうなデザインを待ってましたー!いま購入したばかりで現物はまだ見ていませんが、ワクワクしながら届くのをお待ちさせていただきます。卒業して何十年も経ちますが、いま仕事上で出会って一緒になることが多い関大の後輩にもプレゼントさせていただきます!ということで2個買いましたー!笑